介護用電動ベッドを施設へ搬入するには|分解の範囲・経路の測り方・作業時間の調整【東京】
ご家族の施設入居が決まり、自宅で使っていた介護用の電動ベッドを持っていきたい。あるいは施設から別の施設へ移ることになった。こうしたときに最初につまずくのが、「そのベッドは動かしていいものなのか」と「分解しても施設の中を通るのか」の2点です。
介護用の電動ベッドは、見た目は家庭用ベッドに近くても中身がまったく違います。床板が背・腰・膝・脚に分かれ、その下にモーターと配線が入っています。組んだままでは重く、長い部材が残るので、エレベーターの出入口や階段の折り返しで止まります。さらに搬入先が介護施設だと、作業できる時間帯や共用部の扱いに施設ごとのルールがあります。
この記事では、施設へ搬入するところだけに絞って、確認の順番・測る場所・当日の段取りを具体的に整理します。自宅の中で動かす場合や処分する場合は、記事の最後にそれぞれの解説を置いています。
結論|この記事の要点
- まずレンタルか購入かを確認する。介護保険で借りているベッドは所有者が福祉用具の貸与事業者なので、自分で運ぶ・解体することはできません。ケアマネジャーか貸与事業者へご連絡ください。
- 持ち込めるかは施設ごとに違う。居室に持ち込めるか、既にあるベッドをどうするか、搬入できる曜日と時間帯は、お客様から施設へ直接ご確認をお願いしております。
- 測るのは「幅」より「長さ」。分解しても約200cmのサイドフレームが残ります。エレベーターの出入口とかご内の対角、階段の折り返しが関門です。
- 通路の幅は部材の幅+左右各5〜10cmを見ます。ぴったりだと曲がれません。
- 施設は作業できる時間が限られる。食事・入浴・申し送りの時間を外し、共用部の養生まで含めて枠を取ります。
- 費用は「分解の有無・階段の有無・部材の量・経路の条件」で動きます。型番と経路の写真を公式LINEにお送りいただければ、訪問なしでお答えします。
📷 搬入・家具移動だけでもOK
入らない・運べない家電や家具だけのご依頼も承ります。エレベーターなしの階段作業もご相談ください。
品物と玄関・廊下の写真を公式LINEに送るだけで、作業できるか・いくらかをお答えします。
引越しや処分とセットでなくてもOK / しつこい営業はいたしません
最初に確認するのは「レンタル品か購入品か」
介護用の電動ベッドは、介護保険の福祉用具貸与で借りているものと、ご自身で購入されたものがあります。
この2つは扱いがまったく違い、ここを間違えると後から戻せないトラブルになります。
借りているベッドの所有者は福祉用具の貸与事業者です。
利用者のご家族や運送業者が勝手に解体したり、別の建物へ運んだりすることはできません。
移動や返却が必要になったときは、担当のケアマネジャー、または貸与事業者へお客様から直接ご連絡をお願いしております。
弊社から施設やケアマネジャーへの連絡・手続きの代行は行っておりません。
もう一点、見落としやすいのが「施設に入ると貸与の扱いが変わることがある」という点です。
在宅で受けていた福祉用具の貸与は、入居する施設の種別によっては続けられず、
入居と同時に返却になる場合があります。
この場合は「持っていく」のではなく「返して、施設側の備品を使う」流れになります。
入居先が決まった段階で、ケアマネジャーに貸与を続けられるかどうかを確認しておくと、
搬入の手配をしてから無駄になる事態を避けられます。
購入されたベッドであれば、施設の許可が取れれば持ち込めます。
以降はこの「購入品を施設へ持ち込む」ケースを前提に進めます。
持ち込めるかどうかは施設ごとに違う
介護用ベッドの持ち込みについて、全国共通のルールはありません。
居室にベッドが備え付けられている施設では、そもそも持ち込みを受けていないこともあります。
受けている施設でも、置ける寸法や電源の位置に条件が付くことがほとんどです。
次の項目は、搬入日を決める前にお客様から施設へご確認ください。
確認できた内容をそのまま弊社にお伝えいただければ、それに合わせて段取りを組みます。
- 居室に介護用ベッドを持ち込めるか。既に備え付けのベッドがある場合、それをどこへ動かすのか
- 置ける寸法の上限(居室の間取り図があれば一番確実です)
- コンセントの位置と、ベッドの電源を取っていいか
- 搬入できる曜日・時間帯。1回の作業に使える時間
- 共用部(エントランス・廊下・エレベーター)の養生が必要か。施設側で用意があるか
- 使えるエレベーターと、その出入口の幅・高さ、かご内の寸法
- 台車を使っていいか。通ってはいけない床の区間があるか
- 作業車を止められる場所と、荷下ろしから居室までの距離
- 作業者の人数の上限、受付の手続き、立ち会う職員の有無
施設は入居者の生活の場なので、工事現場のように自由に動けるわけではありません。
「何時から何時までの間に、どの経路で、何人で入れるか」が決まると、
その日にできることとできないことがはっきりします。
逆に、ここが決まらないまま搬入日だけ押さえると、当日に入れずに持ち帰りになります。
介護用電動ベッドの大きさと重さの目安
機種による差が大きいので、必ず型番で確認していただきたいのですが、
おおよその見当を付けるための目安を挙げます。
型番はヘッドボードの裏や脚部のフレームに貼られたシール、または取扱説明書に書かれています。
| 部位 | 大きさの目安 | 重さの目安 |
|---|---|---|
| ベッド本体(組んだ状態) | 幅83〜100cm × 長さ191〜210cm | おおむね50〜100kg。モーターの数が多い機種ほど重くなります |
| サイドフレーム(左右) | 長さ約190〜210cm | 1本10〜20kg前後 |
| 床板(背・腰・膝・脚) | 幅80〜100cm × 長さ40〜60cm程度の板が数枚 | モーターが付く部分が重く、1枚10〜25kg前後 |
| ヘッドボード・フットボード | 幅83〜100cm × 高さ40〜80cm | 1枚5〜12kg前後 |
| マットレス(ウレタン) | 幅83〜91cm × 長さ180〜191cm × 厚さ8〜13cm | 8〜15kg前後 |
| エアマットレス | 上記に近い寸法。別にポンプが付きます | 本体は軽いが、ポンプとホースを別に運びます |
| サイドレール・介助バー | 長さ60〜100cm | 1本2〜5kg前後。本数が増えると荷物として大きくなります |
表で一番注目していただきたいのは重さではなく、サイドフレームの長さ約2メートルです。
分解しても、この長い部材は短くなりません。
搬入経路で引っかかるのはほぼ全部このサイズが原因です。
なお、荷台の長さが194cmの軽トラックでは、サイドフレームが収まらないか、
ぎりぎりで後ろにはみ出す寸法になります。
積み方や車両の選び方も、この長さから決まります。
組んだままでは入らない|分解してどこまで小さくなるか
介護用の電動ベッドは、もともと分解して搬入する前提で作られています。
一般的には次のように分かれます。
- ヘッドボード・フットボード(頭側と足側の板)
- サイドフレーム(左右の長い部材)
- 床板=ボトム(背上げ・膝上げのために数枚に分かれています)
- 昇降する脚部とキャスター
- モーター(アクチュエータ)とコントロールボックス
- 電源コードと手元スイッチ
- サイドレール、介助バー、マットレス、オーバーテーブルなどの付属品
分解すると「幅1m弱・長さ2m・厚みの薄い板状のもの」が数点と、
「重いが持てる大きさの塊」が数点になります。
つまり通路に必要なのは、幅よりも長い物を回せる余裕です。
測るのはこの4か所
搬入できるかどうかは、次の4か所を測れば、おおむね判断できます。
- エレベーターの出入口の幅と高さ。ここを通らなければ先に進めません
- エレベーターのかご内の間口・奥行・高さ。長い部材は斜めに入れるので、床の対角と、天井までの高さの両方が効きます
- 廊下の曲がり角。直線の廊下幅ではなく、曲がる地点の内側と外側の寸法です
- 居室の入口の幅と、ドアの開き方。扉が内側に開くと、その分だけ有効幅が狭まります
通る・通らないの判断は、部材の寸法ぴったりでは足りません。
手で持つ指の厚みと、傾けるための余裕が必要なので、
部材の幅に左右それぞれ5〜10cmを足した寸法が入るかで見ます。
高さも同じで、持ち上げた状態で天井の照明や防犯カメラに当たらないかを見ておきます。
階段を使う場合は折り返しが本番
エレベーターが使えない、あるいは使ってはいけない時間帯にあたる場合は階段作業になります。
階段で問題になるのは段の幅ではなく、踊り場の折り返しです。
長さ2mの部材を、踊り場の中で向きを180度変えられるかどうかで可否が決まります。
手すりが内側に張り出していると、図面上の寸法より狭くなります。
階段作業は人数と時間が増えるので、作業枠の取り方も変わります。
エレベーターが使えるかどうかは、費用にも当日の所要時間にも大きく影響するため、
施設に確認する項目の中でも優先度が高い部分です。
配線とモーターは分解の中で一番慎重にやるところ
電動ベッドの分解で神経を使うのは、板を外すところではなく電装部分です。
ここを雑にやると、組み立て直したときに動かない、
あるいは動くけれど途中で止まるという状態になります。
- 分解する前に、床面を一番低い位置まで下げる。上がったままモーターを外すと、残った力が抜けるときに板が動きます
- 電源を抜いてから作業する。手元スイッチが押されて動き出すのを防ぎます
- コネクタは位置を記録してから抜く。背上げ用と膝上げ用、昇降用は見た目が似ていて、差し替えるとスイッチの操作と動きが入れ替わります
- ケーブルを挟まない。板とフレームの間に通る配線が多く、組み立て時に挟むと被膜が切れます
- ネジとボルトは部位ごとに分けて袋に入れる。似た長さのものが多く、長さを間違えると床板が浮きます
組み立てた後は、背上げ・膝上げ・昇降を一通り、
上限と下限まで動かして確認します。
途中で止めずに端まで動かすのは、ケーブルの長さが足りているかと、
挟み込みがないかを見るためです。
動作の確認まで終えて、初めて搬入が完了したと言えます。
施設の都合に合わせる|時間帯・養生・人数
一般の住宅への搬入と施設への搬入で一番違うのは、時間の自由度です。
施設には入居者の生活時間があり、その時間に共用部をふさぐ作業はできません。
外したい時間帯
- 朝食・昼食・夕食の前後。食堂への移動で廊下とエレベーターが混み合います
- 入浴の時間。浴室までの動線とエレベーターを使います
- 職員の申し送りの時間。立ち会える人がいません
- 就寝後の時間帯。音を出す作業ができません
この結果、実際に作業できるのは午前の中ごろから昼前、
または午後の早い時間に限られることが多くなります。
搬入の可否を確認するときに、「何時から何時まで使えるか」まで聞いておくと、
分解・運搬・組み立て・動作確認が収まるかを先に判断できます。
共用部の養生
エントランスの床、廊下の壁の角、エレベーターの内壁と床は、
施設の資産であり、他の入居者も使う場所です。
長さ2mの部材を運ぶと、曲がり角で壁に当たりやすいので、
通る経路の角と、エレベーターの内側は先に養生します。
施設によっては、養生材を施設側で用意しているところ、
指定の方法があるところ、エレベーターの養生は施設の職員が行うところがあります。
ここも事前の確認項目に入れておくと、当日に持ち込む資材が決まります。
人数
重い部材が複数あり、長い物を2人で向きを変えながら運ぶ必要があるため、
介護用ベッドの搬入は2〜3名での作業が基本になります。
階段を使う場合や、付属品が多い場合は人数が増えます。
施設側に「何人で入るか」を伝えておくと、受付や立ち会いの手配がしやすくなります。
当日までの段取り
やる順番を間違えると手戻りが出ます。入居日から逆算して、次の順で進めるとつまずきにくくなります。
| 時期 | やること |
|---|---|
| 入居が決まった時点 | ケアマネジャーに、そのベッドがレンタル品か購入品か、入居後も貸与を続けられるかを確認 |
| 2〜3週間前 | 施設へ持ち込みの可否、搬入できる曜日と時間帯、エレベーターと養生の条件を確認 |
| 2週間前 | ベッドの型番を調べ、経路の写真と寸法をそろえて見積もりを依頼 |
| 1週間前 | 搬入日と時間枠を確定。施設へ作業人数と車の駐車場所を伝える |
| 前日 | マットレス・サイドレール・付属品をまとめ、寝具は別に袋へ。自宅側の搬出経路を片付ける |
| 当日 | 自宅で分解・搬出 → 搬入 → 居室で組み立て → 背上げ・膝上げ・昇降の動作確認 |
| 搬入後 | 自宅に残った古いベッドや家具の処分を手配 |
ベッドの型番は、見積もりの精度を大きく変えます。
型番が分かれば、分解したときの部材の数と長さ、モーターの数の見当が付くためです。
型番のシールが読めない場合は、ベッド全体と脚部、ヘッドボードの裏の写真を送っていただければ、
そこから判断できることが多くあります。
費用はどこで上下するか
介護用ベッドの搬入は、同じ「ベッド1台」でも条件によって手間が何倍も変わります。
金額の目安を一律で出すよりも、何が費用を押し上げるのかを知っておいたほうが、
見積もりを見たときに判断しやすくなります。
費用が上がる条件
- エレベーターが使えず、階段作業になる。階数が上がるほど増えます
- 分解と組み立ての両方が必要。動作確認まで含めると時間がかかります
- サイドレール、介助バー、オーバーテーブル、エアマットレスのポンプなど付属品が多い
- 搬入できる時間枠が短く、1回で終わらず日を分ける必要がある
- 作業車を建物の近くに止められず、荷下ろし地点から居室まで距離がある
- 共用部の養生範囲が広い
- 自宅側と施設側で、同じ日に2か所の作業がある
費用を抑えやすい条件
- 両方の建物でエレベーターが使え、出入口を長い部材が通る
- 搬入の時間枠にゆとりがあり、平日の日中に作業できる
- 付属品が少なく、運ぶ点数が絞られている
- 自宅に残る不要な家具の回収を、同じ日にまとめて頼む
最後の項目は見落とされがちですが効きます。
施設に移るときは、ベッドだけでなく自宅の家財が余ります。
搬入と回収を別の日に分けると、そのたびに車と人が動くことになります。
同じ日にまとめられるかどうかを、見積もりの段階で相談しておくと差が出ます。
弊社では訪問してのお見積もりは行っておりません。
ベッドの型番と全体の写真、搬出側と搬入側の経路の写真、
エレベーターの出入口の寸法をお送りいただければ、
その場で作業できるかどうかと概算をお答えしています。
施設へ移るときに一緒に出るもの
搬入の相談をいただくとき、実際にはベッド以外の荷物の話が必ず出てきます。
居室に入るのはベッドと身の回りのものだけなので、自宅にあった家財の大半が残ります。
よく残るのは、古いマットレス、使わなくなった介護用品、タンス、食器棚、ソファ、冷蔵庫や洗濯機です。
マットレスは自治体の粗大ごみとして出せる地域もありますが、
大きくて重いため、部屋から玄関まで運ぶところで手が止まります。
サイズの基準や出し方は区ごとに違うので、お住まいの区の案内でご確認ください。
もう一点、介護用品で判断に迷うのが「まだ使えるもの」です。
車いす、歩行器、ポータブルトイレなどは、レンタル品なら貸与事業者へ返却します。
購入品で状態が良いものは、介護用品を扱うリサイクル店で引き取ってもらえる場合があります。
衛生面の都合で引き取り対象から外れるものもあるため、処分と並行して確認しておくと無駄がありません。
自宅が賃貸で、退去の期限が決まっている場合は、
搬入の日より先に「いつまでに部屋を空にするか」を決めてから逆算してください。
ベッドの搬入日だけを先に決めると、残った家財の片付けが期限に間に合わなくなることがあります。
よくある質問
借りている介護ベッドを施設まで運んでもらえますか
介護保険の福祉用具貸与で借りているベッドは、所有者が貸与事業者です。
弊社で運搬や解体を行うことはできません。
担当のケアマネジャー、または貸与事業者へお客様から直接ご連絡をお願いしております。
購入されたベッドであれば、施設の許可が取れていればお手伝いできます。
分解したことがないのですが、分解からお願いできますか
はい。分解からお受けできます。
電動ベッドは配線とモーターがあるため、ご自身で外すと組み立て時に動かなくなることがあります。
ご不安であれば、分解はそのままにしておいていただいて構いません。
型番と全体の写真をお送りください。
施設に持ち込めるか、代わりに確認してもらえますか
申し訳ありませんが、施設やケアマネジャーへの確認・お手続きの代行は行っておりません。
持ち込みの可否、搬入できる時間帯、共用部の扱いは、お客様から施設へ直接ご確認をお願いしております。
確認できた内容をお伝えいただければ、その条件に合わせて作業の組み方をご提案します。
エレベーターに入らなかったらどうなりますか
階段での作業に切り替えるか、搬入そのものを見直すことになります。
そのため、お見積もりの段階でエレベーターの出入口の幅と高さ、かご内の寸法をお送りいただいています。
事前に分かっていれば、階段作業を前提にした人数と時間で組めるので、
当日に入らず持ち帰りになる事態を避けられます。
施設から別の施設へ移る場合もお願いできますか
はい。搬出側と搬入側の両方が施設になる場合もお受けしています。
ただし確認が2倍になります。
出る側の施設と入る側の施設の両方について、作業できる曜日・時間帯・エレベーターと養生の条件を、
お客様からご確認いただく必要があります。
双方の時間枠が合わないときは、日を分ける組み方もご相談できます。
搬入だけ、組み立てだけでも頼めますか
はい。引越しや不用品の回収とセットでなくても、搬入だけ、組み立てだけのご依頼を承っています。
運送会社が建物の入口までしか運ばない契約で届いたベッドを、
居室まで運んで組み立てる、というご依頼も同じ形でお受けできます。
まとめ
介護用の電動ベッドを施設へ搬入するときにやることは、順番で言えば3つです。
1つ目は、そのベッドがレンタル品か購入品かを確かめること。
借りているものなら、運ぶ前にケアマネジャーか貸与事業者への連絡が必要です。
2つ目は、施設の条件を聞き出すこと。
持ち込めるか、いつ作業できるか、エレベーターと養生はどうなるか。
これはお客様から施設へ直接ご確認をお願いしております。
3つ目は、長さ2mの部材が通るかを測ること。
エレベーターの出入口とかご内の対角、廊下の曲がり角、居室の入口の4か所です。
この3つが分かれば、当日の人数と時間、費用の見当が付きます。
逆に、どれかが決まらないまま搬入日を押さえると、
当日に入れずに持ち帰るか、作業が途中で終わる形になります。
弊社は東京都内で、引越しと不用品回収、そして家具・家電の搬入や移動を行っています。
訪問してのお見積もりは行っておらず、写真でのお見積もりです。
ベッドの型番と、搬出側・搬入側の経路の写真を公式LINEにお送りいただければ、
作業できるかどうかと概算をお答えします。搬入だけのご依頼でも構いません。
あわせて読みたい|ベッドの移動・分解・処分
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📷 搬入・家具移動だけでもOK
入らない・運べない家電や家具だけのご依頼も承ります。エレベーターなしの階段作業もご相談ください。
品物と玄関・廊下の写真を公式LINEに送るだけで、作業できるか・いくらかをお答えします。
引越しや処分とセットでなくてもOK / しつこい営業はいたしません